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同人の論文

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山田吉郎氏  (工事中 以下は旧版のものです)


No. 論文題名 //論文執筆者名 //掲載誌名
1 羽鳥徹也著『作家の魂―日本の近代文学』 //山田吉郎 //国文学
2 野口存弥著『詩的近代の生成―明治の詩と詩人たち』 //山田吉郎 //群系
3 特集・昭和のあゆみ 子ども社会へのまなざし―宮沢賢治『銀河鉄道の夜』の世界 //山田吉郎//群系
4 『夕暮遺歌集』評釈 //山田吉郎 //鶴見大学紀要(国語・国文学) 
5 ’07年評論展望 //沢口芙美 //短歌研究
6 山田吉郎著『前田夕暮研究―受容と創造』 //佐藤伸宏//文芸研究(東北大学) 
7 大久保喬樹著『川端康成―美しい日本の私』 //山田吉郎 //川端文学への視界
8 啄木の創作意識に寄り添う理解―木股知史・藤沢全・山田吉郎編『和歌文学大系77 一握の砂/黄昏に/収穫』 //今野寿美//国際啄木学会研究年報
9 啄木研究のダイナミズム―国際啄木学会編『論集 石川啄木2』 //山田吉郎//国際啄木学会研究年報 
10 森敦『月山』の天地 //山田吉郎 //群系
11 前田夕暮『深林』評釈 //山田吉郎 //鶴見大学紀要(国語・国文学) 
12 特集・巨人斎藤茂吉総点検 『白桃』波乱と豊熟の歌境 //山田吉郎//解釈と鑑賞
13 特集・巨人斎藤茂吉総点検 『石泉』沈潜、自足の歌境 //山田吉郎//解釈と鑑賞 
14 笑いの短歌評釈―明治期作品を中心に //山田吉郎 //笑いと創造
15 生と死とユーモア―笑いによる死の無化は可能か、文学作品の場合 //羽鳥徹哉//笑いと創造
16 前田夕暮と長谷川利行 //山田吉郎 //日本古書通信
17 初期前田夕暮と尾上柴舟『銀鈴』 //山田吉郎 //日本文芸論集
18 特集・啄木の魅力 啄木短歌この十首 //山田吉郎 //解釈と鑑賞 
19 前田夕暮『収穫』増補再版の位置 //山田吉郎//鶴見大学紀要(国語・国文学) 
20 所蔵資料紹介 定型復帰への道―高松光代宛前田夕暮書簡をめぐって //山田吉郎//神奈川近代文学館
21 武蔵野のモチーフと笑い―文学と漫画の間 //山田吉郎 //笑いと創造
22 習作時代の川端康成―白秋『印度更紗』との関連を視点にして //山田吉郎//川端文学への視界
23 戦後検閲資料と短歌―雑誌『日本短歌』に触れて //山田吉郎 //日本古書通信 
24 〈特集 神奈川を読む〉 丹沢山麓と近代短歌 //山田吉郎 //鶴林紫苑 
25 山田吉郎著『前田夕暮研究―受容と創造』 //菱川善夫 //国語と国文学 
26 山田吉郎著『前田夕暮研究―受容と創造』 //今西幹一 //解釈と鑑賞 
27 山田吉郎著『前田夕暮研究―受容と創造』 //久留原昌宏 //昭和文学研究
28 山田吉郎著『前田夕暮研究―受容と創造』 //西村真一 //解釈
29 前田夕暮と萩原朔太郎―大正三、四年を中心に //山田吉郎//鶴見大学紀要(国語・国文学) 
30 山田吉郎著『前田夕暮研究―受容と創造』 //三枝昂之 //国文学 
31 山田吉郎著『前田夕暮研究―受容と創造』 //有山大五 //芸術至上主義文芸
32 山田吉郎著『前田夕暮研究―受容と創造』 //中西亮太 //日本近代文学
33 森晴雄著『川端康成「掌の小説」論―「貧者の恋人」その他』 //山田吉郎//芸術至上主義文芸 
34 『詩歌』復活号と前田夕暮―短歌メディアとしての位置 //山田吉郎//鶴見大学紀要(国語・国文学)
35 特集・辻まこと―没後四半世紀― 穴居人の見た丹沢―辻まこと『山からの言葉』より //山田吉郎//江古田文学
36 川端康成研究展望―二〇〇〇・四?二〇〇一・三 //山田吉郎//川端文学への視界
37 川端康成少年期の短歌創作―我足あまり冷たかりせば //山田吉郎 //群系
38 樹木と精霊の系譜―川端康成「不死」論 //山田吉郎//論集川端康成―掌の小説 
39 空中競詠と短歌表現―『短歌雑誌』『短歌月刊』特集号を中心に //山田吉郎//日本文芸の表現史
40 「猫町」の笑い―萩原朔太郎と水木しげる //山田吉郎//笑いと創造 
41 川端康成の短歌創作―大正三年を中心に //山田吉郎//鶴見大学紀要(国語・国文学) 
42 「生命の渦巻き」のモチーフ―雑誌『詩歌』の流域 //山田吉郎//日本古書通信 
43 特集 川端康成生誕百年 康成と牧水 //山田吉郎 //江古田文学 
44 吉本ばなな『TUGUMI』論―激情と永遠 //山田吉郎 //日本文芸論集
45 研究動向 川端康成研究展望(一九九八・三?一九九九・二) //山田吉郎//川端文学への視界
46 文化現象としての異世界―文学・漫画・映像作品を通して //山田吉郎 //群系 
47 研究動向川端康成研究展望(一九九七・三?一九九八・二) //山田吉郎//川端文学への視界
48 神田重幸著『アララギ派歌人 高田浪吉(上)』 //山田吉郎 //無頼の文学
49 前田夕暮と立原道造―昭和初期短歌の水脈 //山田吉郎 //山梨英和短期大学紀要
50 特集 50代からの短歌 短歌の曠野へ―自由律の軌跡/前田夕暮―五十代の秀歌と人生 //山田吉郎//短歌
51 父の山麓への旅―前田透短歌のモチーフ //山田吉郎 //日本文芸論集
52 平成九年(自1月至12月) 国語国文学界の展望(2)近代 川端・横光・芹沢 //山田吉郎//文学・語学
53 名歌・問題歌・難題歌の謎 //勝原晴希 //国文学
54 写実短歌史から見た正岡子規―自然主義歌人との対比を視座として //山田吉郎//日本文芸論集
55 前田夕暮「わが死顔」論―幻視・二重自我の意味するもの //山田吉郎//山梨英和短期大学紀要 
56 川端康成の〈魔界〉小説の系譜とその特徴―魔界の包摂するもの //山田吉郎//解釈と鑑賞
57 坂野信彦著『七五調の謎をとく―日本語リズム原論』 //山田吉郎//文芸研究(東北大学) 
58 吉本ばなな『キッチン』論―生の回復への通路 //山田吉郎//山梨英和短期大学紀要 
59 前田夕暮の啄木観―評論集『歌話と評釈』を視点として //山田吉郎//日本文芸の系譜 
60 高村光太郎と近代短歌 //山田吉郎//高村光太郎研究 
61 研究動向 川端康成没後新聞記事目録 //山田吉郎 //川端文学への視界
62 所蔵資料紹介 山野帰住への共感―斎藤清衛宛前田夕暮書簡をめぐって //山田吉郎//神奈川近代文学館 
63 前田夕暮初期の短歌観―『詩歌』第一巻・第二巻をめぐって //山田吉郎//山梨英和短期大学紀要 
64 羽鳥徹也著『作家川端の展開』 //山田吉郎 //川端文学への視界
65 山崎方代ノート //山田吉郎 //日本文芸論集 
66 初期前田夕暮と窪田空穂『まひる野』 //山田吉郎 //日本文芸の潮流 
67 金子不泣『波の上』覚書―初期『詩歌』同人の展開とその意義 //山田吉郎//山梨英和短期大学紀要
68 迢空と白秋―『日光』時代をめぐっての覚書 //山田吉郎 //芸術至上主義文芸 
69 自著を語る 『前田夕暮の文学』 //山田吉郎 //芸術至上主義文芸学会会報
70 米田雄郎ノート―初期『詩歌』同人と前田夕暮 //山田吉郎//山梨英和短期大学紀要
71 没後四十年斎藤茂吉特集 茂吉記念館と茂吉の歌碑 //山田吉郎 //国文学
72 『日光』時代の釈迢空―前田夕暮の奥秩父詠と対比して //山田吉郎//芸術至上主義文芸
73 初期前田夕暮における牧水短歌の受容 //山田吉郎 //文芸研究(東北大学)
74 大正十四年の川端康成―随筆活動をめぐって //山田吉郎//山梨英和短期大学紀要 
75 平成三年(自1月至12月) 国語国文学界の展望(1)近代(短歌) //山田吉郎//文学・語学 
76 初期前田夕暮における「神秘的色彩」―『収穫』の時代を中心に //山田吉郎//山梨英和短期大学紀要 
77 初期前田夕暮と田山花袋『田舎教師』 //山田吉郎 //日本文芸論集
78 前田夕暮と古典―狭野茅上娘子への傾倒を中心に //山田吉郎//芸術至上主義文芸 
79 近代短歌講読の模索―茂吉・夕暮の作品を通して //山田吉郎 //解釈 
80 川端康成『南伊豆行』の世界―『伊豆の踊子』との関連性に触れて //山田吉郎//日本文芸論集






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